内臓脂肪を落としたいなら葛の花イソフラボンで健康ダイエット|葛の花くびれ隊

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内臓脂肪と葛の花イソフラボン

お腹の脂肪を徹底調査!肥満の女性と脂肪の画像

「健康診断で内臓脂肪が多いと言われた」

気づいたら内臓脂肪がついていた、なんてことも少なくありません。私は健康診断の度に内臓脂肪をチェックして一喜一憂しています。

 

ダイエットをする時に、特に気になるのが内臓脂肪が落ちるかどうかではないでしょうか?
内臓脂肪がつきすぎると健康面でも悪影響を及ぼします。せっかくダイエットをするのだから内臓脂肪を落として健康的に痩せたいと思うのではないでしょうか。

 

そこで内臓脂肪を落とすために大きな力を発揮するのが葛の花由来イソフラボンです(キラキラ)
では、内臓脂肪が溜まってくるとどうなるのか?葛の花イソフラボンが内臓脂肪を落ちやすくするのはなぜなのか?などお話していきましょう(音符)


→皮下脂肪についてはこちら
→ウエストについてはこちら

内臓脂肪ってどんな脂肪?

内臓脂肪の説明画像

皮下脂肪は皮膚の下につく脂肪のことですが、内臓脂肪はその名のごとく内臓につく脂肪のことです。皮下脂肪の場合は、見た目でもわかりやすいのですが、内臓脂肪は見た目はスリムでも内臓に脂肪がついていることがあるので、気づきにくいという特徴があります。

 

女性ホルモンの影響で女性は皮下脂肪がつきやすく、内臓脂肪は男性につきやすいと言われていますが、女性でも女性ホルモンが減少する更年期以降(50代以降が目安)になると内臓脂肪がつきやすくなります!

 

内臓脂肪がついているかどうかを判断する時に腹囲を計測します。BMIが25以上あり、腹囲が男性の場合85cm以上、女性の場合90cm以上あると内臓脂肪型肥満となります。

 

つまり、ぽっこりお腹の原因が内臓脂肪の可能性もあるのです!体形はスリムでもポッコリお腹だという人は注意が必要ですね。

内臓脂肪が蓄積するとどうなるの?

内臓脂肪が蓄積したまま放置しておくと血栓を作りやすくしてしまうPAI-1や、血管を収縮させたり血圧を上昇させるアンジオテンシノーゲンなどの悪玉ホルモンが増加します。

 

これとは逆に動脈硬化を抑制したり血糖値の上昇を防ぐアディボネクチンという善玉ホルモンが減少してしまうので、動脈硬化を引き起こし、脳卒中や心疾患、糖尿病などの原因になるのです。心疾患は2番目に多い死因です(2016年)。健康診断で内臓脂肪が多いなんて言われたらヒヤッとしますね…。

内臓脂肪には葛の花イソフラボンがおすすめ!

内臓脂肪は放置しておいて良いことはありませんので、ダイエットをするなら絶対に減らしておきたいものです。幸いなことに内臓脂肪はつきやすいけど減りやすいという特徴があります(グッドサイン)

 

せっかくダイエットをして内臓脂肪を落として健康的に痩せたいのであれば葛の花イソフラボンがおすすめ!(キラキラ)葛の花イソフラボンには内臓脂肪を落ちやすくする作用があります(音符)

 

葛の花イソフラボンの3つのメカニズムを説明する画像

新しく脂肪を作らせない!

葛の花イソフラボンには余ったエネルギーを脂肪にするのを防ぐ働きがりあます(音符)

 

食べ物から得たエネルギーを十分消費できれば問題ありませんが、どうしても残ったエネルギーが出てきてしまいます。残ったエネルギーは肝臓で新しい脂肪として作られ体内に蓄積していくのです。それを防ぐ働きがあるので脂肪が増えるのを抑制することができるのです(グッドサイン)

脂肪を分解する働きを手伝う!

葛の花イソフラボンには脂肪燃焼促進効果があると言われています(キラキラ)

 

脂肪を燃焼させるには脂肪燃焼酵素であるリパーゼという物質が必要になります。リパーゼが脂肪に働きかけ、脂肪酸とグリセリンに分解してくれるのです!この分解が行われないと脂肪燃焼が起きませんので、脂肪燃焼にはとても大切な物質なのです。

 

このリパーゼの働きを活発にして脂肪燃焼効果を高めるのが葛の花由来イソフラボンなのです(グッドサイン)

脂肪を燃やすのを促進!

そして葛の花イソフラボンのすごいところは、ここからさらに脂肪燃焼しやすくしてくれるのです(キラキラ)

 

先程分解したリパーゼによって分解した脂肪酸は「褐色脂肪細胞」の働きでさらに燃焼しやすくなるのですが、褐色脂肪細胞は年齢と共に減少していくので、年齢が高くなるとともに脂肪が蓄積されやすくダイエットが難しくなります。

 

しかし葛の花イソフラボンは褐色脂肪細胞を活性化する働きがあるので、加齢により褐色脂肪細胞が減少している人でも脂肪燃焼しやすくなるのです(音符)

内臓脂肪をなんとかできるかも!

このように、葛の花イソフラボンには脂肪蓄積抑制作用や高い脂肪燃焼作用があるので内臓脂肪が落ちやすくなり、ぽっこりお腹解消の手助けとなるのです!

 

葛の花自体天然成分で安心して飲むことができますし、何より内臓脂肪を減らして健康的に痩せることができるので、お腹周りのダイエットをしたいなら葛の花イソフラボンをおすすめします(グッドサイン)

葛の花イソラボンを取るには

葛の花とサプリの画像

葛は日本に自生していますが、花は夏にしか咲きませんし自分で採取するのは現実的ではありません。
サプリメントでの摂取が一般的です(グッドサイン)

 

ちなみに私が普段飲んでいるのは「シボヘール」という葛の花イソラボンサプリ。
シボヘールを選んだ理由はとにかくコスパがいい(音符)効果がでるまで数か月かかるので、お財布に優しいことは重要事項です。

 

ちゃんと葛の花イソラボンは必要な量含まれているので、とりあえず試してみたい初心者にもオススメなサプリです(キラキラ)
私は最初お試しでシボヘールにしたのですが、リーズナブルなのでそのまま続けています。

 

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